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NPO法人尾道空き家再生プロジェクト尾道ゲストハウス みはらし亭

尾道市長江2丁目18−21

尾道市の名誉市民でもある洋画家・小林和作が尾道に移住してから亡くなるまで40年ほど暮らしていたアトリエ兼住居です。銀山街道と呼ばれる長江の谷を見下ろす築90年を超える邸宅は、2020年に解体の危機にありましたが、3年ほどの再生期間を経て、現在は文化施設「VILLA WASAKU」として、アーティストや研究者の滞在制作や文化交流の場として活用しています。
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